2021/11/01 ことばのあや(4)うっかりカタカナ文字 「今後の患者数をシュミレーションしました」間違って覚えてしまった"うっかりカタカナ文字 " の代表的な言葉を見つけてしまいました。シュミレーションではなく、正しくは「シミュレーション」ですね。 医療... 京なでしこ ことばのあや 2021/08/17 / COLUMN / 渋沢栄一と済生会 新一万円札にも描かれ、大河ドラマ「青天を衝け」の主人公でもある渋沢栄一。今回は、渋沢栄一と済生会とのかかわりについてご紹介します!新一万円札イメージ 済生会の創立 済生会は全国に81病院、診療所や福祉... 京なでしこ コラム #歴史#済生会 2021/08/01 人知れず頑張るあなたへ診療部長・総合診療内科部長・感染制御部長中島 智樹 新型コロナウイルスの感染拡大から地域医療を守るために人知れず頑張る人たちへのエールをこめた絵本を作った医師。その横顔にクローズアップしました。診療部長・総合診療内科部長・感染制御部長中島 智樹― 普段... 京なでしこ 知りたかった体のこと 健康のおはなし 感染制御部 #感染対策#新型コロナ 2021/08/01 旬の食材と栄養 「山科なす」 山科なすは京都市山科地区で古くから栽培されている「京の伝統野菜」です。ふっくらとした卵型をした中ナスで、果皮が大変薄く、肉質が柔らかいのが特徴です。近年は木津川市や大山崎町などで生産されています。 ... 京なでしこ 旬の食材と栄養 #野菜 2021/08/01 ことばのあや(3)納豆と豆腐 豆腐と納豆は逆じゃないのか・・・と、学生の頃、商店街の昔ながらの豆腐屋さんの前で人生最大の発見をしたとワクワクしたことがあります。大豆を「腐らせる(発酵)」のは納豆で、豆乳を四角い型に「納め」て固... 京なでしこ ことばのあや 2021/05/01 こんにちは おだいじに 患者さんと向き合って入退院センター 患者相談窓口専任看護師松井 三樹 「こんにちは」「おだいじに」これらの言葉とともに来院される患者さんやご家族さんに寄り添う看護師がいます。患者相談窓口専任看護師の想いとメッセージをお届けします。入退院センター 患者相談窓口専任看護師松... 京なでしこ 知りたかった体のこと 健康のおはなし 看護部 #患者相談#看護師 2021/05/01 旬の食材と栄養 「日向夏」 日向夏のおいしさの秘密は果皮の下にあるアルベドというふかふかの「白い綿」にあります。綿だけ食べてもほんのりとした甘味があります。果肉といっしょに食べると果肉の酸味がマイルドになり、綿のふわふわ感と相... 京なでしこ 旬の食材と栄養 #くだもの 2021/05/01 ことばのあや(2)大きに有難し 疎遠になっていた祖父母に20年ぶりに会う約束をしていましたが、コロナ禍のため会えなくなりました。せめても、という思いで 90を過ぎた祖父母のために久しぶりに万年筆と便箋を取り出し手紙を書きました。手... 京なでしこ ことばのあや 2021/02/01 心房細動という不整脈循環器内科石橋 一哉・横江 洋之 高齢化に伴い増加している不整脈のひとつ「心房細動」は、心房内の電気信号が乱れ、心房がけいれんしたように細かく震える心臓の病気です。この病気を根治するアブレーション治療とは?後列右から3 番目:横江 洋... 京なでしこ 知りたかった体のこと 健康のおはなし 循環器内科 #不整脈#循環器内科#心房細動 2021/02/01 旬の食材と栄養 「白魚」 「月も朧に白魚の篝も霞む春の空」とは歌舞伎「三人吉三廓初買」の名台詞。最後の台詞「こいつぁ春から縁起がいいわえ」は有名ですね。江戸時代、隅田川で篝火を焚いて白魚漁がはじまると、春が訪れるといわれました... 京なでしこ 旬の食材と栄養 #魚 2021/02/01 ことばのあや(1)大阪弁 NHK朝の連続テレビ小説「おちょやん」ではいろんな大阪弁が聞こえてきました。大阪弁といっても河内方言、和泉方言、摂津方言があり、江戸時代から近代にかけて商人は船場、芸人は島之内、役人は天満など地域や... 京なでしこ ことばのあや 2020/11/01 医師事務 作業補助者 患者さんからの「ありがとう」、医師からの「ありがとう」が励みです。患者さんと医師、患者さんと看護師のコミュニケーションの橋渡し役として務められるように心がけています。業務支援室 課長 片岡 智美職業は... 京なでしこ 知りたかった体のこと 事務部 #MS#医師事務作業補助者 <前へ 8 9 10 11 12 次へ>